スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【8月6日:更新】「穏やかな批評とは ―「あら捜しの否定」―」

『Pen Spinning Memorandum 2017』備忘録の公開6日目です。

本日の備忘録はこちら!

Graxさん:「穏やかな批評とは ―「あら捜しの否定」―」

以下追記よりご覧いただけます。どうぞ!



本日の備忘録はGraxさんのブログにて公開されております。



穏やかな批評とは ―「あら捜しの否定」――産業廃棄物処理場

http://ggggrrrraaaaxxxx.blog.fc2.com/blog-entry-37.html



以上、Graxさんの備忘録で『穏やかな批評とは ―「あら捜しの否定」―』でした。
ご投稿頂いたGraxさん、ありがとうございました。

明日公開予定の備忘録はRiku440さんの『シメトリカルバックアラウンドってこうじゃないですか?』です。

見てね!

コメント

No title

要は上手い人なら発言がめちゃくちゃだろうと
言いたいことなんでも言っていいみたいな風潮が
許せないと言いたいのだろう。
周りの人の目を気にして発言するような人は
決してパフォーマーとして大成しない。
名前をブランドにして活動するプロなら抑えることも
大事ではあるだろうが、ここはそんな世界じゃない。
自分を前に前に出すことが求められることだからこそ
自分の言いたいことは全部言う、やりたいことはやる
そういうスタンスを貫けるようなメンタルを持てるよう
成長してほしい。

No title

この文章の主題でもある「あら捜しの否定」は本当に必要でしょうか?
文中で示すあら捜しは、言い換えれば「改善すべき最も具体的な箇所」であり、アドバイスの肝でもあると思います。
そこを否定してしまっては、アドバイスの内容が薄くなり、その人のためにならなくなってしまいます。
それを踏まえると改善すべき点とその改善策がはっきり書かれている
②の言い方がアドバイスとしては一番適切だと考えます。
「上から目線」ということに関しては人によって感じ方は異なりますが、
これくらいなら遠慮なく言い、気持ちよく受け入れられる環境であってほしいと思います。

コメントの投稿

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。